あき地

updated20201126

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ニューヨークで考え中

近藤聡乃

一年だけのつもりが、気がつけばニューヨークに住み始めて早12年。まばゆい摩天楼都市の片隅で拾い集めた日々のあれこれを、見開き2ページ、一話完結のスタイルで描く、等身大のつれづれNYコミックエッセイ!

2020.11.26

どうも、神父です。

大西勇史

神様がだいすきだってさ! きみのこと――経験や知恵が足りなくたってなんのその。神の愛を配って回るべく、神父は今日も走る。駆け出し2年目の新米神父のドタバタ奮闘記。

2020.11.18

大胆仮説! ケンミン食のなぜ

阿古真理

土地で愛される食べ物がある。でも、一体なぜ「そこで」食べられるのか?その理由を、歩きながら考えます。 食に秘められた、歴史をひもとくと、味わいもうまさも、ぐっと深みを増す(かも!?)

2020.11.16

きものと仕事

三砂ちづる

2000年の初めブラジルから日本へ戻ってきて、日本の気候や暮らしに慣れず、ストッキングをはきたくなくて出会った着物。コツさえつかめば着るのも簡単、冬に暖かく、夏も袖や襟、裾から風が入り快適だ。あれから15年、着物は生活の一部になった。還暦をこえ、大学で教えながら、着物に支えられる毎日を綴る。

2020.11.12

ニューヨークで考え中

近藤聡乃

一年だけのつもりが、気がつけばニューヨークに住み始めて早12年。まばゆい摩天楼都市の片隅で拾い集めた日々のあれこれを、見開き2ページ、一話完結のスタイルで描く、等身大のつれづれNYコミックエッセイ!

2020.11.12

「いま」と出会い直すための精神分析講義

工藤顕太

難解で知られる精神分析家の思想を、哲学者と接続してみる。そのとき立ち現われる、切実な生への問い。気鋭が語る「使えるラカン」。

2020.11.11