あき地

updated20201021

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どうも、神父です。

大西勇史

神様がだいすきだってさ! きみのこと――経験や知恵が足りなくたってなんのその。神の愛を配って回るべく、神父は今日も走る。駆け出し2年目の新米神父のドタバタ奮闘記。

2020.10.21

ニューヨークで考え中

近藤聡乃

一年だけのつもりが、気がつけばニューヨークに住み始めて早10年。まばゆい摩天楼都市の片隅で拾い集めた日々のあれこれを、見開き2ページ、一話完結のスタイルで描く、等身大のつれづれNYコミックエッセイ!

2020.10.15

犬(きみ)がいるから

村井理子

わが家にイケワンがやってきた! 家じゅう破壊されまくっても、愛しくてたまらない。見る見る大きくなっていく黒ラブラドール「ハリー」との楽しくて、かけがえがない時間を綴る。

2020.10.14

きものと仕事

三砂ちづる

2000年の初めブラジルから日本へ戻ってきて、日本の気候や暮らしに慣れず、ストッキングをはきたくなくて出会った着物。コツさえつかめば着るのも簡単、冬に暖かく、夏も袖や襟、裾から風が入り快適だ。あれから15年、着物は生活の一部になった。還暦をこえ、大学で教えながら、着物に支えられる毎日を綴る。

2020.10.14

七十歳の自己流「方丈記」

太田和彦

やりたくないことはもうしないと決めたとき、人はどう生きるのか――。本邦随一の “居酒屋作家” が、日々の暮らしぶりや長年かけて紡いできた己の人生流儀をさらりとした筆致で描き出す。酒、人、旅、食、音楽、映画。生きることを真に味わい尽くすために。

2020.10.12

ゆめみるナッティー・ナンバーズ

佐々木マキ

なんて日だろう。今日はなにもかもへんてこりん。ゆめみる少女ナッティー・ナンバーズが迷い込んだ先は、見たことのない別世界への入り口――。佐々木マキがおくる、アヴァンポップなコミック連載!

2020.10.9